理想の小学生英語通信講座
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本来、大学受験を専門に活動してきました

 

 東大、京大、早大、慶大、上智、その他超難関大学を目指す高校生に最高のサポートができるよう、まさに大学受験のプロとして活動してきました。数こそ少ないものの、合格率からすれば、驚異的なものです。大学受験に対してはどんな大手も塾よりも、どんな高学歴の家庭教師よりも自信がありました。私自身も浪人生になってではありますが、一生懸命勉強しました。その経験は心に深く刻み込まれ、一生の思い出となっています。受験というのは自分を成長させてくれるすばらしい機会であったと思っています。

しかし、小さいころからの英才教育、お受験戦争などの
過剰な教育には非常に疑問を感じます。

 小学生という時期は人間的にもまだまだ未熟で、人格を形成する上で一番大切な時期です。机の上で学ぶこと以上に重要なことがたくさんあります。学校生活はもちろんのこと、友達と遊ぶこと、スポーツをすること、家族の一員として家庭生活を送ることも非常に重要な役割を担います。

「本当に子供のためになる教育」というのは机の上の勉強だけではだめなのです。

 

将来を心配する→過剰な教育→子供の才能を摘み取ってしまう確かに、保護者の方の気持ちも良くわかります。

「この時期からしっかり勉強しないと有名大学には合格できない!」それが本音かもしれません。
さらに不安をあおるように周りの状況も変わってきました。

小学校高学年ともなれば習い事をしていない子はほとんどいませんし、

学校は週五日制、新指導学習要綱・・・。
「このまま小学校の勉強だけに任せておいただけでは、

取り返しのつかないことになりそう」と思うのも当然です。


なんとか保護者の方の不安を取り除き、教育熱を正しい方向に導いてあげたい。「理想の小学生英語通信講座」は過剰な教育にさらに拍車をかけるようなものではありません。子供に勉強させることばかり考えていた教育ママの常識を180度変えるものとなるでしょう。

本来、大学受験を専門に活動してきました
 

A:「小学生から勉強させ過ぎてはいけない」
B:「勉強させないと有名大学には合格できない」

一見相反する二つの条件を完璧に満たすものが果たして今まで存在したでしょうか?

 答えはNo!です。今までは「勉強させないと有名大学には合格できない」という考えの基に成り立っていました。厳しく言うと、にもかかわらず大学受験の基礎的な学力をつけることができませんでした。なぜならば、小学生向けの塾や教材は小学生専門のプロが作っているからです。私たちの目標はあくまでも超有名大学合格への土台作りです。大学受験の視点に立って小学生の勉強を考えなければ本当の学力はつかないのです。ポイントをしっかりおさえることによって余分なものを排除し、そこではじめて効率よく勉強ができるのです。

「理想の小学生英語通信講座」は大学受験を知り尽くした超有名大学合格請負人として活動してきました。だからこそ、この二つの条件を完璧に満たすことができるのです。

 

小学生から英語を勉強しましょう

ここで初めてこのキーワードが登場です。

受験例
A
早稲田大学政治経済学部 英語・国語・社会
B
東京大学理科(1)類(二次試験) 英語・数学・国語・理科(×2)
C
慶応大学総合政策学部 英語・小論文

 

大学受験では受験校によって様々な受験科目の組み合わせがあります。

大学の個性を生かして、近年さらに自由化している傾向にあります。

しかし、どの大学を受けようと絶対に英語は受験科目に入ります。

小学校で一番重要な科目は何でしょうか?算数や国語ですよね。

しかし上の受験例を見てください。あの有名な早稲田が算数(数学)なしで受験できますよ・・・

つまり、大学受験の視点から考えると、小学校で一番重要な科目は

算数でも国語でもなく、なんと授業にない英語なのです。

 

そしてもう一つ大学受験に関して重要なことは、配点です。

■受験例
A
早稲田大学政治経済学部
英語
90点
国語
70点
社会
70点
B
東京大学理科(1)類(二次試験)
英語
120点
数学
120点
国語
80点
理科(×2)
60点×2
C
慶応大学総合政策学部
英語
200点
小論文
200点
 

大学入試では受験科目は様々ですし、さらに配点も自由です。

大学や学部によって配点は異なります。

ですが、ほとんどの大学や学部が英語の配点を一番高くしています。

大学受験で一番重要な教科は英語です

 

大学受験の特徴から英語の重要性を説明しました。

今から必ず頭に入れておいて下さい。

大学受験で一番重要な科目は英語です。

 

突然ですが小さいころ何が好きでしたか?

さまざまな答えがあると思います。そこで少し考えてみてください。たとえば体育と答えた方はおそらく運動神経が良かったんだと思います。英語と答えた方は海外に留学したことがあったり、資格を持っていたり、試験で英語が一番できたんだと思います。こんな推測をしていくうちにある1つの共通点が浮かび上がります。

それは自分の中で好きなものは、自分の中で一番得意なのもであったり一番出来るものだったということです。

運動神経が悪いのに体育が好きな人いますか?英語だけはいつもテストで最下位だったけど英語が好きな人いますか?包丁を使うたびにバンソウコウが必要な人に料理が好きな人がいますか?どれが「ド」かわからないけどピアノが好きな人はいますか?

英語が好きになるためには、英語が人よりもできるようになればいいのです。

 

英語が人よりもできるようになるには...

周りが英語を本格的に勉強していない小学生という時期に勉強すればいいのです。

 

最強の方程式イメージ

最強の方程式が完成します。

英語を好きになるチャンスが小学生には大いにあるということ


私たちは人間ですから、どんなにそれが重要であるといわれてもやる気になるとは限りません。

むしろ重要ではなくても、好きなものはやる気になります。

小学生に大学受験での英語の重要性なんてわかるわけありません。

それよりも、今まで勉強ができた子も苦手で嫌いだった子も、

英語を通して勉強の楽しさに改めて気づいて欲しいのです。

誰もやっていない中学校の勉強をやれば「みんなよりもすごいことをやってるぞ!」と

必ず自信になります。その自信が他の科目にも相乗効果を生み出すんです。

 
 

「小学生から英語を勉強する理由」を簡潔にまとめました。
次の「最強の勉強方法」に移りましょう!

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